さかき漣(れん)の経歴や本名は?年齢や出身大学と著書もチェック!

三橋貴明さんの元妻として、とばっちりを受けるような形?で話題の「さかき漣」さん。

彼女は作家なんですが、あまり有名な方ではないかと思います。

そういうわけで、今回彼女の事を詳しく調べてみる事にしました!

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1.さかき漣さんの経歴・プロフィール

  • 名前:さかき漣(さかき れん)
  • 本名:不明
  • 生年月日:不明
  • 年齢:不明
  • 職業:作家
  • 出身大学:立命館大学

プロフィールがほとんど不明で申し訳ないのですが、彼女はほとんど情報を明かしていない人なんですよね。

かろうじて分かったのが出身大学が「立命館大学」だという事!

文学部哲学科哲学専攻だったそうです。

哲学ってところが作家らしい感じがしますね。

2.著書・代表作

彼女のこれまでの作品を調べてみました。

◎書籍

「コレキヨの恋文」

「希臘から来たソフィア」

「顔のない独裁者」

「エクサスケールの少女」

最後の「エクサスケールの少女」以外は、三橋貴明さんとの共同制作となっています。

この作品が発売されたのが2016年11月26日で、ここから三橋さんとの共同制作でなくなったため、この時期に離婚したのでは?とも言われています。

ちなみに、さかきさんは短編アニメ「イブセキヨルニ」というものの制作もしていました。

作品の数をみてもそこまで多いわけではないですし、仮に大学卒業後から活動開始したとしたら、さかきさんの年齢は30代くらいですよね。

三橋さんはやっぱり若い子が好きなのかな…w

3.まとめ

さかき漣さんの著書などを調べてみました。

三橋さんとの共同制作だったものが多く、関係をうかがわせるような感じですね。

それが突然、個人制作になるというのも…w

ちなみに、作品の結構評判は良いので、興味のある方は読んでみてはいかがでしょうか?

三橋貴明さん、さかき漣さんについては↓の記事もどうぞ!

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